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『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』タイ映画ってこんなに面白いの!?

タイ映画 おすすめ バッド・ジーニアス 危険な天才たち

『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』初めてみたタイ映画がものすごく面白かったという話

映画館でなんとなく見た映画です。

すっごく面白くて私が大好きな映画なのでご紹介。

これは2017年のタイ映画。

ナタウット・プーンピリヤ監督、 主演は、チュティモン・ジョンジャルーンスックジン さん。

リン役を演じた チュティモン・ジョンジャルーンスックジン さんは、 モデルをされていて、

この映画が彼女のデビュー作みたいですね。

どんな話かというと、、、

カンニングの話 です。

すごく身近で小さな題材が、ここまでスリリングに描けるのね、と驚きます。

カンニング描くタイの大ヒット作『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』予告編

画面の色合いとか、映像編集とか、音楽とか、カメラワークとか、もう大好きです。

好みが分かれそうな映画かも、だけど、私は好きです♪

タイトルの『genius ジーニアス』って『天才』っていう意味なんですね。知りませんでした。

ならば『カンニング』は英語でなんて言うのか気になったので調べました。

『カンニング』は『Cheat チート』(人をだます)という言葉で表現するみたいです。

カタカナなのに、カンニングでは通じないのですね ^^;

それにしても、初めてタイ映画を見ましたが、こんなに面白いなんて驚きでした。

タイって、タイって、

自然がいっぱいで、象、がいて、、。

ですよね?

でも、この映画はスタイリッシュな雰囲気をかもしだしておりました。

世界は広く、知らないことも多いですが、

映画を通じてその国のカルチャーを知れる、って映画のいいところですね。

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